関連書籍

書籍

時間の中のまちづくり:歴史的環境の意味を考える

黒石いずみ・小林敬一・中島伸・宮下貴裕

鹿島出版会

2019年

  • 黒石いずみ

二十世紀の都市と住宅―ヨーロッパと日本

中野隆生 編

山川出版社

2015年5月

  • 永山のどか

二〇世紀の都市ガバナンス―イギリス・ドイツ・日本

馬場哲・高嶋修一・森宜人 編著

晃洋書房

2019年5月

  • 高嶋修一
  • 永山のどか

人口学事典

日本人口学会 編

丸善出版

2018年11月

  • 井上孝

The Frontiers of Applied Demography
Applied Demography Series 9

Swanson, D. A. ed.

Springer

2017年1月

  • 井上孝

ポスト人口転換期の日本
人口学ライブラリー17

佐藤龍三郎・金子隆一 編著

原書房

2016年7月

  • 井上孝

首都圏の高齢化
人口学ライブラリー14

井上孝・渡辺真知子

原書房

2014年3月

  • 井上孝

地域と人口からみる日本の姿

石川義孝・田原裕子・井上孝 編

古今書院

2011年3月

  • 井上孝

安藤忠雄初期建築原図展-個の自立と対話 図録

文化庁国立近現代建築資料館

2019年6月

  • 伊藤毅

運輸と経済

運輸調査局

2019年7月

  • 伊藤毅

日本都市史・建築史事典

都市史学会 編

丸善出版

2018年11月

  • 伊藤毅

都市鉄道の技術社会史

高嶋修一

山川出版社

2019年7月

  • 高嶋修一

都市史研究7号-歴史のなかの現代都市

都市史学会 編

2020年10月掲載予定

  • 小島見和

地域人口からみた日本の人口転換

高橋眞一・中川聡史 編

古今書院

2010年2月

  • 井上孝

現代人口辞典

人口学研究会 編

原書房

2010年1月

  • 井上孝

社会基盤・環境のためのGIS

柴崎亮介・村山祐司 編

朝倉書店

2009年3月

  • 井上孝

事例で学ぶGISと地域分析―ArcGISを用いて―

高橋重雄・三条和博・井上孝・高橋 朋一 編

古今書院

2005年3月

  • 井上孝

地理空間分析

杉浦芳夫 編

朝倉書店

2003年9月

  • 井上孝

途上国の人口移動とジェンダー

早瀬保子 編著

明石書店

2002年6月

  • 井上孝

日本の人口移動―ライフコースと地域性―

荒井良雄・井上孝・川口太郎 編

古今書院

2002年6月

  • 井上孝

人口移動転換の研究

石川義孝 編

京都大学学術出版会

2001年11月

  • 井上孝

発展途上国の人口移動

河邊宏 編

アジア経済研究所

1991年2月

  • 井上孝

論文

井上 孝
「地方行政のためのGISチュートリアルセミナー」の活動報告と今後の展望 (単著) 2019/08
「全国小地域別将来人口推計システム」のデータからみる日本の人口減少と少子高齢化 (共著) 2018/10
「全国小地域別将来人口推計システム」のデータによる三大都市圏の距離帯別推計 (共著) 2018/10
「全国小地域別将来人口推計システム」のデータによる標高・傾斜度別推計 (共著) 2018/10
「全国小地域別将来人口推計システム」のデータを用いた都市・農村別推計 (単著) 2018/10
「全国小地域別将来人口推計システム」正規版の公開について (単著) 2018/04
The reconsideration of the census survival ratio method: focusing on decomposability of net migration (単著) 2018/03
全国の小地域別将来人口推計に関するウェブシステムの開発について (単著) 2016/01
「人口移動モデルと国際人口移動」 (単著) 2014/09
「都市の規模別分布に関する統計モデル―順位規模法則と対数正規分布モデルの適合度の比較―」 (単著) 2014/08
"On the mathematical formulation of the cohort cumulative social increase ratio" (単著) 2014/05
"A new method of estimating small area demographics using population potential" (単著) 2014/04
"A new measure of accessibility reflecting population distribution" (単著) 2013/12
「DIDに準拠した人口集積地の画定法―ArcGISを用いて―」 (単著) 2013/02
"Which Does City Size Distribution Depend on, the Rank-Size Rule or the Lognormal Distribution Model?" (単著) 2012/12
「GISを用いた人口集積地の画定の試み―DIDの基準に着目して―」 (単著) 2012/09
「原発近接地域の人口・世帯の分布と構造」 (単著) 2011/09
"Hypergamy and Hypogamy in International Marriage: A Case of Recent Marriage between Japanese and Korean" (単著) 2010/12
「小地域統計の有用性―ウェブサイト「地図で見る統計」の活用法を中心に―」 (単著) 2009/10
「インターネットにみるグリーンマトリックスシステムの景観的特徴」 (単著) 2009/03
「人口ポテンシャル概念と小地域人口統計」 (単著) 2007/12
“Life-course perspective on some distinctive features of migration from non-metropolitan prefectures in Japan” (共著) 2004/10
「コーホート分析から見た日本の人口移動」 (単著) 2003/09
「わが国における生涯移動とその特性」 (単著) 2001/03
「現住地での居住期間と過去の移動率との関係について―確率モデルによる説明―」 (単著) 2000/06
「日米の統計地域と人口密度」 (単著) 1999/09
「都市人口に関する順位規模法則と対数正規分布モデルの整合性について」 (単著) 1998/12
「センサス人口移動データの年次間比較のための補正方法とその適用」 (共著) 1998/11
「年齢階級別の都市内人口移動パターンとその変化―四日市市の事例―」 (共著) 1998/06
「わが国における近年の人口移動の動向」 (共著) 1998/03
「日本における高齢化と少子化」 『地理月報』(442)1-3頁1998/01
「わが国における近年の人口移動の実態―「第4回人口移動調査(1996年実施)」の結果から」 (共著) 1997/09
“Spatial chain patterns of intra-urban migration” (共著) 1997
「センサス人口移動データの年次間補正に関する方法論的考察―マルコフ連鎖分析による試み―」 (単著) 1997
「人文地理学におけるラプラシアンの利用について」 (単著) 1996/03
「人口分布モデルと都市の内部構造」 (単著) 1995/12
「関東地方の農業経営にみられる地域差―メッシュマップによる分析―」 (共著) 1993/11
「社会情報とその利用法に関する一考察―地域メッシュデータを例として―」 (単著) 1992/04
“The attributional,regional,and temporal dimensions of Iwate Prefecture:an application of three-made factor analysis” (共著) 1992/01
「関東地方における人口密度と農業土地生産性の空間的共変動―数理モデル構築の試み―」 (共著) 1991/10
「岩手県の属性・地域・時間次元―等質地域概念による考察―」 (共著) 1991/03
「日本国内における年齢別人口移動率の地域的差異」 (単著) 1991/03
「都市内人口分布の中心点に関する新しい概念」 (単著) 1990/10
“Intra-urban migration patterns in Yokkaichi City,Japan” (共著) 1989/12
「郡山市における都市内人口移動の特性」 (単著) 1989/03
「双子都市の人口密度分布に関する新しいモデルとその適用」 (単著) 1988/05
「山形市の距離帯別人口密度にみられる変化傾向」 (共著) 1987/03
黒石 いずみ
2017 “Shibuya: Reflective Identity in Transforming Urban Space,” Introducing Japanese Popular Culture, edited by Toby Slade and Alisa Freedman, Routledge, pp 361-372(査読付き)
2016 “Urban Survey and Planning in the 20th century Japan: Wajiro Kon’s “Modernology” and its descendants,” Journal of Urban History, Special Issue, edited by Carola Hein, SAGE, 2016,Vol.42(3) pp557-581(査読付き)
2016 「都市と杜のリズム分析」、東京ー未来への歴史シンポジウム、共生する都市は可能かーCity of Symbiosis?,『神園』、明治神宮国際神道文化研究所、第18号、pp102-108、pp113-124(ディスカッション)
2015 「21世紀的都市渋谷を楽しむ」、東京ー未来への歴史Tokyo Futures 1868-2020,『神園』、明治神宮国際神道文化研究所、第16号、pp19−45
小島 見和
『南仏ラングドック地方の家畜放牧と共同体領域の歴史的研究(16〜18世紀)』博士論文(東京大学), 2018年9月.
永山 のどか
2017年12月「第二次大戦後西ドイツにおける居住水準の向上と住宅政策―シュツットガルト市に着目して―」『成城大学経済研究』第218巻、159-182頁
2017年3月「書評 馬場哲『ドイツ都市計画の社会経済史』東京大学出版会、2016年」東京大学経済学研究科『經濟學論集』第81巻第4号、2017年、41-44頁
2018年3月「西ドイツの高度経済成長期における被追放民の住宅と職業―シュツットガルト・ビュスナウ団地の事例―」『青山経済論集』第69巻第4号、59-88頁
2018年8月「書評 大森弘喜『フランス公衆衛生史―19世紀パリの疫病と住環境』」『歴史学研究』第973号、2018年、57-60頁
2018年12月「書評 芦部彰『カトリシズムと戦後西ドイツの社会政策―1950年代におけるキリスト教民主同盟の住宅政策』」『現代史研究』第64号、35‐41頁